スマホ2台持ちで何ができる?使い分け・費用の抑え方・選び方を紹介

スマホの2台持ちには、仕事とプライベートを分けられる、通信障害のときの備えになるといった利点があります。買い替えて使わなくなった端末をサブ機として活用する方もいます。

一方、「スマホを2台持つ必要がある?」「2台持ちにした場合の料金はいくら?」「2台目の端末や回線をどう選べばいい?」と思う方もいます。

そこで「スマホを2台持ちする人の割合」や「2台持つメリット・デメリット」をまとめました。使い分け方法や費用を抑える組み合わせ方、2台目の端末と回線の選び方も紹介します。

本記事の概要

  • ・携帯電話・スマホを日常的に2台以上使っている人は10.4%
  • ・主な使い分けは仕事用、動画・ゲーム用、複数アカウント用など5つ
  • ・2台目のデータ量次第で追加費用を数百円から千円台に抑えられる
  • ・2台目のスマホ端末は中古や型落ち、回線はデータ通信のみを要検討

目的を決めない2台目のスマホを持つと失敗しやすいため、要注意です。スマホの2台持ちが必要かどうかを適切に判断し、費用や上手な使い方を把握するための情報を見ていきましょう。

スマホを2台持ちしている人はどれくらい?

ICT総研の「スマートフォン2台持ち利用実態調査」によると、個人契約の携帯電話・スマホを日常的に2台以上使っている人は10.4%※でした。
※タブレット・法人名義の端末を除く。

なお1台だけスマホを持つ人は84.7%でした。また1台目と比べて2台目には、大手携帯電話会社以外の通信事業者を選ぶ人が多い結果となっています。スマホの2台持ちをするべきかどうか迷う場合は、メリットとデメリットを比較すると判断しやすくなります。

スマホ2台持ちのメリット・デメリット

スマホの2台持ちには、仕事とプライベートを分けられる、通信障害に備えられるといったメリットがある一方で、持ち歩く荷物が増える、管理の手間がかかるといったデメリットもあります。

メリット デメリット

・仕事とプライベートで連絡先やアプリを分けられる・通信障害や災害のときに、もう1台で連絡を取れる・使い方に合わせてプランを組み合わせ、費用を調整しやすい

・端末が2台になり、持ち歩く荷物が増える・充電や通知の確認など、日々の管理が2台分になる・契約の仕方によっては、毎月の費用が増える

上記では、費用がメリットとデメリットの両方に挙げられています。スマホの2台持ちにかかる毎月の料金はプランの組み合わせによって、2倍近くまで増えることもあれば、上手く抑えられることもあるためです。

また、持ち歩く荷物が増えるというデメリットは、2台目のスマホを自宅や職場だけで使う場合には当てはまらない点もおさえておきましょう。

「メリット・デメリットをふまえても、自分にスマホの2台持ちが向いているかどうかわからない…」という方のため、次は、どのような人にスマホの2台持ちがおすすめなのかを解説します。

スマホ2台持ちがおすすめな人

以下のように、1台では使い分けができないと思っている人には、スマホの2台持ちがおすすめです。

  • ・仕事と私用の連絡が同じ端末に混ざって困っている
  • ・外出先や移動中に、通信がつながらないと支障が出る
  • ・動画やゲームの利用で、1台では電池や保存容量が足りない
  • ・買い替えた後の端末が手元に残っている

使い分けの理由がはっきりしている方には、スマホの2台持ちがおすすめです。そこで、どのような使い分けの方法があるのかを見ていきましょう。

【用途別】スマホ2台持ちの使い分けパターン

画像:【用途別】スマホ2台持ちの使い分けパターン

スマホを2台持ちする際の使い分けは、主に以下の5つに分けられます。

次にそれぞれの使い分けについて、詳しく解説します。

仕事とプライベートを分ける

スマホの2台持ちによって、仕事とプライベートを分けるメリットは以下の通りです。

分けられるもの メリット
写真・データ

資料や写真を誤って共有するリスクを抑えられる

連絡先・通知

休日や夜間に仕事の連絡が目に入りにくくなる

アプリ

業務用と私用が混在せず、使いやすくなる

電話番号

私用の電話番号を仕事の関係者に知らせずに済む

上記のなかでも、情報漏えいのリスクを下げられる点が、スマホの2台持ちをする大きなメリットと言えます。仕事用と私用のデータを同じスマホにまとめていると、紛失や盗難、誤操作が起きたときに業務の情報が外部に出てしまうおそれがあります。しかし端末を分けておけば、情報漏えいのリスクを抑えられます。

さらに、仕事とプライベートの切り替えがしやすくなる点も見逃せません。勤務時間外は仕事用のスマホの電源を切る、通知を鳴らさない設定にするといった対応が取れるため、休日や夜間に仕事の連絡を気にせず過ごしやすくなります。

動画・ゲーム専用のサブ機にする

以下のような使い方に魅力を感じる場合は、スマホの2台持ちによって、動画やゲームをサブ機で使う方法がおすすめです。

  • ・動画やゲームで電池を使い切っても、連絡用のスマホは使える
  • ・ゲームや動画をダウンロードしても、連絡用のスマホの空き容量を圧迫しない
  • ・動画を見ながらもう1台で調べ物をするなど、2つの作業を同時に進められる
  • ・通話中心の1台目は小型の機種、動画やゲーム用の2台目は大画面の機種と、用途に合わせて選べる

上記のなかでも、電池切れへの備えになる点が大きなメリットです。動画の視聴やゲームのプレイは電池の消費が激しいため、スマホを1台しか持っていない場合、必要なときに充電が切れて連絡が取れなくなるおそれがあります。しかしスマホの2台持ちをすれば、片方の電池がなくなっても、もう1台で連絡やインターネットの利用を続けられます。

またiPhoneのようにSDカードの利用が難しい機種では、容量が足りなくなると買い替えを検討することもあるでしょう。しかし動画やゲームを2台目のスマホにまとめておけば、メイン端末の容量で困りづらくなります。

なお、容量不足は端末の整理でも改善できる場合があります。「スマホの容量を増やす方法は?ストレージに空きを作る6つのコツ」もあわせてご確認ください。

複数アカウントを使い分ける

SNSやゲームで複数のアカウントを持っている方にも、スマホの2台持ちは向いています。サービスによっては、1台のスマホで同時に複数のアカウントを使えないことがあり、切り替えるたびにログインし直す必要があると面倒と感じやすいです。しかしスマホの2台持ちをすると、この手間を減らせます。

またSNSの投稿先を間違えるリスクも抑えられます。1台のスマホで趣味用・交流用などのアカウントを使っていると、趣味の投稿を家族や友人が見るアカウントに送ってしまうかもしれません。ですが、スマホの2台持ちにより、アカウントごとに端末を分けておけば、こうした間違いを防ぎやすいです。

通信障害・災害時の予備回線にする

スマホの2台持ちをすると、以下のような通信障害や災害への備えにもなります。

起こりうる状況 2台持ちで備えられること
大規模な通信障害

片方の回線がつながらなくなっても、もう1台で連絡やインターネットを使える

地震や台風などの災害

連絡手段が2つ残るため、家族の安否確認や避難情報の収集をしやすい

電波が届かない

回線が異なると、片方がつながらない場所でももう1台はつながることがある

端末の紛失・故障

もう1台から位置情報を確認したり、連絡を取ったりできる

上記のような状況に上手く備えたい場合、2台目の通信会社を分けましょう。両方のスマホを同じ通信会社にすると、通信障害などが起きた際、2台同時につながらなくなるためです。

ただし、大手携帯電話会社どうしの組み合わせにこだわる必要はありません。1台目は今の契約のまま、2台目は月額料金を抑えた格安SIMにするという選び方でも、通信障害時などの備えになります。

子ども・高齢者に持たせる

「子どもや高齢者の家族にスマホを持ってもらいたい」との思いから、2台持ちを検討する場合、以下に注目すると、自身の状況に適したスマホを見つけやすくなります。

  • ・通話とメッセージ、地図が問題なく使える
  • ・居場所を確認できる機能がある
  • ・使える機能が絞られており、操作に慣れてもらいやすい
  • ・紛失や破損をしても買い直しやすい価格である

子どもや高齢者に持ってもらうスマホを選ぶ場合、高いスペックが不要であるケースが多いことから、中古や型落ちのスマホがおすすめです。またスマホの本体価格を抑えておけば、紛失や破損時の損失を軽減できます。

ゲオモバイル 格安SIM・モバイルネットでは、家族に持たせる2台目にも選びやすい中古スマホを取りそろえています。価格を抑えてスマホの2台持ちをしたい方は、以下のページで取り扱い機種をご確認ください。

家族に持たせるスマホは、年代によって選び方の観点が変わります。詳しくは以下の記事をご覧ください。
▶小学生にスマホを持たせるときの注意点を見る
▶高齢者・シニア向けのスマホの選び方を見る

スマホ2台持ちの料金はどれくらい?費用を抑える組み合わせ方

スマホの2台持ちにかかる料金は、2台のプランをどう組み合わせるかで大きく変わります。以下は、組み合わせ別の月額料金の目安です。

1台目 2台目 合計

大手携帯電話会社
約7,500円〜8,500円

大手携帯電話会社
約7,500円〜8,500円

約15,000円〜17,000円

大手携帯電話会社
約7,500円〜8,500円

格安SIM(データ通信)
約200円〜1,500円

約7,700円〜10,000円

サブブランド
約3,300円〜5,500円

格安SIM(データ通信)
約200円〜1,500円

約3,500円〜7,000円

格安SIM(音声通話つき)
約300円〜2,000円

格安SIM(データ通信)
約200円〜1,500円

約500円〜3,500円

  • ※税込・割引前の基本料金(目安)契約内容やデータ使用量によって異なる。
  • ※確認日:2026年8月28日。
  • ※各区分の代表的なプランで目安を算出。

上記のとおり、スマホの2台持ちにかかる料金は、1台分の2倍になるとは限りません。費用の差を大きく左右するのは、2台目にどれだけのデータ量を持たせるかです。2台とも大容量のプランを選べば負担は大きくなりますが、2台目のデータ量を絞れば、増える分を数百円から千円台に抑えられます。

そこで、スマホの2台持ちで費用を抑えたい場合は、以下の順で考えると組み合わせを決めやすくなります。

  • 1. 1台目は今の契約のままにする
  • 2. 2台目に必要なデータ量を決める
  • 3. 2台目は月額料金を抑えた格安SIMから選ぶ

また2台目に選ぶ回線によっては、さらに費用を抑えられる場合があります。ゲオモバイル 格安SIM・モバイルネットで取り扱うUQ mobileには「自宅セット割」や「家族セット割」があり、条件を満たすと月額料金の割引を受けられます。適用条件は料金プランのページでご確認ください。
▶UQ mobileの料金プランを見る

2台目を自宅や職場でしか使わない場合は、回線を契約せずWi-Fiだけで使うという選択もあります。この場合、増える費用は端末代のみです。

なお、料金プランは変更される場合があります。最新の内容は各社の公式サイトでご確認ください。

自分の使い方だとスマホの料金が月々いくらになるのかは、料金シミュレーションで確認できます。契約前におおよその金額をつかんでおくと、2台持ちの組み合わせを決めやすくなります。

費用の見通しが立ったら、次は2台目にどのようなスマホを選ぶかです。ここからは、2台目の端末と回線の選び方を紹介します。

2台目のスマホ(端末)の選び方

画像:2台目のスマホ(端末)の選び方

2台目のスマホを持つ際の端末・回線を選ぶコツは、1台目と同じ基準で選ばないことです。2台目は使い道が限られる場合が多く、性能や容量を求めすぎると余計な費用がかかる可能性があるからです。
ここからは、2台目のスマホを持つ際の端末・回線を選ぶ方法を見ていきましょう。

端末の選び方

2台目のスマホを選ぶ際、以下のような点から「用途に対して過不足がないか」に注目すると失敗しにくくなります。

確認項目 ポイント
本体の価格

使い道に対して高すぎないか。連絡や動画の視聴が中心であれば、高性能な機種でなくても支障が出にくい

電池の持ち

中古の端末では、電池の状態が機種ごとに異なる。販売元が電池の状態を表示しているかを確認する

保存容量

動画やゲームに使うなら大きめ、連絡が中心なら控えめでよい

回線

契約したい通信会社で使える機種かどうか、各社の公式情報を確認する

携帯性

2台を持ち歩く場合、負担にならないかを考える

対応状況や電池の仕様は機種ごとに定められているため、購入前に各メーカー・各通信会社の公式サイトで確認しておくと安心です。

2台目については、新品にこだわらないという考え方もあります。中古の端末や型落ちの機種であれば、本体価格を抑えられます。発売から数年が経った機種でも、日常的な用途であれば支障なく使えるものが多く、2台目の候補として有力でしょう。

なお中古スマホの選び方や注意点は「1円スマホの落とし穴は?安さのからくり・注意点・失敗しない選び方」でも解説しています。

ゲオモバイル 格安SIM・モバイルネットでは、価格を抑えた中古スマホを取りそろえています。2台目にかける費用を抑えたい方は、中古スマホ新規・乗り換え割引のページをご覧ください。

回線の選び方

スマホの2台持ちをする場合、2台目の回線を選ぶ際は以下の3点に注目しましょう。

回線種別 詳細
データ通信のみ

2台目で電話番号を使わない場合に向く。通話機能がない分、月額料金を抑えやすい

通話つき

仕事用の電話番号を分けたい場合や、家族に持たせる場合に向く。SNSの電話番号認証にも使える

eSIM

SIMカードの到着を待たずに使い始めたい人におすすめ。対応する機種や通信会社は限られるため、事前の確認が必要

回線選びで迷った際は、2台目のスマホに電話番号が必要かどうかを考えましょう。番号が不要であればデータ通信のみの契約で足り、費用も抑えられます。

なおeSIMとは、SIMカードを差し替えずに契約できる仕組みです。
詳しくは「eSIMとは?メリット・デメリット・SIMカードとの違いを解説」をご覧ください。

ゲオモバイル 格安SIM・モバイルネットでは、2台目の回線もWebから申し込めます。プランの内容や条件は料金プランページでご確認ください。

スマホの2台持ちに関するよくある質問

スマホの2台持ちに関する疑問は、始める前の「他の方法と比べてどうか」という悩みと、始めたあとの「実際どう使うのか」という悩みに分かれます。ここでは、どちらにもよくある次の5つの疑問を取り上げます。

いずれも、事前に知っておくと2台持ちを始めたあとの手戻りを防げる内容です。まずは、2台持ちと比べられることの多いデュアルSIMとの違いから見ていきましょう。

スマホの2台持ちとデュアルSIMはどちらがよい?

契約だけを分けたいならデュアルSIM、使う場面ごとに分けたいならスマホの2台持ちが向いています。

デュアルSIMは1台のスマホで2つの回線を使う仕組みのため、持ち歩く端末は1台のままです。荷物を増やしたくない場合や、通話用とデータ通信用で契約を分けたいだけの場合に適しています。

一方、スマホの2台持ちは端末そのものを分けられます。仕事と私用でアプリや写真を完全に分けたい、片方の電池が切れてももう1台を使いたい、家族に持たせたいといった場合は、2台持ちがおすすめです。

2台目のスマホはSIMなしでも使える?

2台目のスマホは、SIMなしでもWi-Fiにつながる環境であれば使えます。自宅や職場のWi-Fiに接続すれば、動画の視聴やアプリの利用、調べ物ができます。2台目を家の中だけで使う予定であれば、回線を契約しないという選択も現実的です。

ただし、Wi-Fiのない場所ではインターネットにつながりません。外出先で地図を見る、移動中に動画を見るといった使い方はできないと考えておきましょう。電話番号を使った通話やSMSが利用できない点にも注意が必要です。

2台のスマホで同じアカウントは使える?

同じアカウントを2台のスマホで使えるかどうかは、サービスによって異なります。

複数の端末で同時にログインできるサービスもあれば、1つのアカウントにつき1台までと定めているサービスもあります。同時に使えたとしても、機能の一部に制限がかかる場合や、あとからログインしたほうが優先される場合もあります。

そのため、スマホの2台持ちを始める前に、よく使うサービスの公式情報を確認しておきましょう。

2台持ち用のスマホケースはどう選ぶ?

2台持ち用のスマホケースを選ぶポイントは、2台をまとめて収納するか、別々に持つかです。

まとめて収納するなら、2台を並べて入れられる手帳型のケースやポーチが候補になります。別々に持つなら、1台ずつケースを用意し、ポケットやバッグの中で分けることになります。

そのうえで以下の点に注目すると、自身に合うケースを絞れます。

  • ・使っている機種の大きさや厚みに合っているか
  • ・端末にケースを付けたままでも収納できるか
  • ・出し入れがしやすく、傾けても落ちにくい作りになっているか
  • ・2台分の重さが持ち歩きの負担にならないか

各ケースによって対応するスマホは異なるため、各メーカーの公式情報を確認しましょう。

スマホを3台以上持つ人もいる?

スマホを3台以上持つ人もいます。仕事用、私用、動画やゲーム用というように、用途ごとに端末を分けている方や、複数の事業を手がけていて連絡先を分けている方などが該当します。端末の売買を行っている方が、動作の確認用に複数台を持っているケースもあります。

ただし、台数が増えるほど充電や契約の管理は複雑になります。3台目を検討する場合は、今の2台で足りない理由がはっきりしているかを確かめてからにするとよいでしょう。

2台目のスマホは「ゲオモバイル 格安SIM・モバイルネット」で!

2台持ちが自分に合うかどうかは、台数を増やすこと自体ではなく、分けたい理由がはっきりしているかどうかで決まります。仕事と私用を分けたい、通信障害に備えたい、家族に持たせたいといった目的が定まっていれば、2台持ちは費用に見合う選択になります。

2台目のスマホを連絡や動画の視聴が中心で使う場合、中古の端末や型落ちの機種を選ぶと、本体価格を抑えられます。回線については、2台目に電話番号が必要かどうかを考えましょう。番号が不要であればデータ通信のみの契約で足り、毎月の負担を抑えられます。

ゲオモバイル 格安SIM・モバイルネットでは、中古スマホと回線をあわせて検討できます。2台目のスマホにかける費用を上手く抑えたい方は、以下のページで取り扱い機種やプランをチェックしてみましょう。

記事編集

ゲオモバイル 編集部歴25年・元店長

2000年の入社以来、ゲオ一筋で25年。これまで18店舗以上で店長を務め、中古スマホ事業も立ち上げ期から関わってきました。その中で市場の変遷と端末の良し悪しを最前線で見続け、お客さまの相談に向き合いながら中古商材の買取・販売を現場で積み重ねてきました。

一方で、私自身も小学生の娘を育てる50代の父親です。マンション暮らしで教育費も気になる世代として、「家計を守る生活者の視点」と「歴25年のプロの確かな目利き」で乗り換えや失敗しない中古スマホ選びに役立つ情報を正直にお届けします。